[2019]
– Dealership Contract in the Middle East
– ISO 13485: 2016 version was approved

[2018]
– Reapproval of KFDA

[2017]
– 3月:龍仁市のS&G本社ビル建設

[2015]
– 2月:台湾のQSD登録
– 5月:インド新製品登録
– 9月:カザフスタン工場監査/新社屋建設開始
– 12月:KGMP更新

[2014]
– 1月〜3月:日本のQMS監査と製品発売
– 3月:CE延長審査
– 4月:中国SFDA製品登録が進行中

[2013]
– 1月〜12月:KFDA承認(EGIS胆道M-Valveステント、Urexelステントなど)
– 2月:中国SFDA製品登録(Radiomate Micro catether)、ISO 13485承認:クラスIIIシールステントグラフトシステム
– 4月:ロシアで新製品を発売(EGISエアウェイステント)
– 8月:CE認定追加(Microcatehter&Guidewireタイプ追加)
– 12月:日本のPMDA製品登録(EGIS胆道ステント4タイプ)
– 1月〜12月:世界的な製品登録(10カ国)

[2012]
– 2月:CE承認(エアウェイステント/排液カテーテル/取り出しフック)
– 8月:本社を京畿道城南市に移転
– 9月:KFDA承認(EGIS胆道KEY-MBステント/ EGIS胆道対側肢ステント)
– 10月:マレーシア、スペイン、エストニア、クロアチア、インドネシアにおける販売契約

[2011]
– 1月:製品製造ライセンス取得(シングルベアタイプ、シングルカバータイプ)
– 3月:CE承認(EGIS食道ステント/ガイドワイヤー/マイクロカテーテル)
– 5月:ベトナム工場の稼働開始
– 10月:ロシア、ベルギー、チェコ、ベトナム、フィリピン、サウジアラビアの販売契約

[2010]
– 4月:英国、トルコ、シリアでの販売契約
– 11月:KFDA承認(カテーテル、胃腸管)

[2009]
– 2月:日本契約
– 4月:中国登録(胆道ステント/全製品)
– 10月:インドネシア工場、インド、イタリア、ペルー、コロンビア、日本で販売、ディーラー契約を開始

[2008]
– 7月:EGIS胆道幽門/結腸直腸ステントのCE承認(拡張)
– 9月:TAA海外技術ライセンス[Stent Graft→DataScope(US)]

[2007]
– 1月:KGMP承認
– 3月:ベンチャー企業承認
– 9月:KGMP(輸入)承認

[2006]
– 5月:Innobizの承認

[2005]
– 1月:工場移転
– 12月:ハーキュリーズDH胆管ステントのCE承認

[2003]
– 1月:工場登録
– 8月:ベンチャー企業、実験室承認

[2002]
– 1月:最高経営責任者(CEO)の変更
– 12月:会社をJayang-dongに移転

[2001]
– 3月:研究室登録
– 5月:ステント留学開始
– 6月:増資(総額573百万ウォン)

[2000]
– 4月:法人設立
– 5月:ベンチャー企業技術登録承認